ぶぶづけくんのさんぽ。

ミニマリストを目指す会社員のブログです。ゆるゆる更新していきます。

MENU

ミニマリストへの道 3日目。ワードローブの制服化、project333

ぶぶづけくんです。

今回はミニマリストへの道の3日目。引き続きワードローブのフォーマット化を行なっていきます。

またしても長くなると思いますが、お付き合いください。

ボトムス

チノパン

レングスが選べることや、フロント部分のディテールがお気に入り。チノパンは万能。

こちらも記事にしています。
bubu2kkun.com

デニム
  • RESOLUTE 710

こちらもお気に入り。レングスが選べて裾上げ不要なところとシルエットがポイント。

  • DENHAM RAZOR MIJVS

www.denhamjapan.com
ボーナス月にバグって購入したデニム。ステッチの色がデニムと同色なところとメイドインジャパンなところがポイント。丁寧に履き過ぎて登板機会は少なめ。

ショートパンツ
  • NANGA TAKIBI RIPSTOP FIELD SHORTS

キャンプ用品やダウンで有名なナンガのショートパンツ。難燃性、高耐久性の素材で出来ていて、すごく軽い。洗濯してもすぐ乾く。ウェビングベルトで着脱が楽。真夏はこればかり履いてます。

インナー・グッズ

肌着類
  • UNIQLO エアリズムマイクロメッシュVネックT

www.uniqlo.com

  • SEEK カットオフデザインボクサー

www.gunze.jp
インナーは季節に関わらず、一年中これらを使用しています。1年経ったら全て新品と入れ替えるようにしています。

靴下
  • UNIQLO ベリーショートソックス

www.uniqlo.com
夏場はユニクロのベリーショートソックスを履いています。

  • CHICKSTOCKS センターライン

www.uniqlo.com
夏以外の3シーズンはシックストックスのセンターラインを愛用しています。それに加えて、冬場はユニクロとマルニのコラボの靴下を使用しています。ユニクロ×マルニの靴下はレディースの商品ですが、25-27cmが展開されているためメンズでも使用可能です。

普段白シャツに黒のチノパンのようなモノトーンコーデが多いため、靴下で遊びをみせるようにしています。

ベルト
  • Whitehouse Cox P1127 メッシュベルト

レザーのメッシュベルトといえばホワイトハウスコックスが思い浮かぶかと思います。とても使い勝手が良く、ダークブラウンとブラックの物を所有しています。しかし、残念ながら2022年をもってブランドが終了してしまいました。

こちらも定番品シリーズで記事にしていますので、是非ご覧ください。
bubu2kkun.com

マフラー
  • Johnstons of Elgin 小判プレーンスカーフ

www.british-made.jp
こちらもマフラーの定番ブランド、ジョンストンズオブエルガンのものです。チャコールを使用しています。ブラックウォッチでも悪くなかったかな?と思う今日この頃です。

バッグ

バックパック

shop.motherhouse.co.jp

ec.snowpeak.co.jp
バックパックは上記の2つを所有していますが、普段は殆どマザーハウスのアンティークスクエアバックパックを使用しています。大雨や旅行などの場合にはスノーピークバックパックを使います。

どっちか1つでもいいよなぁとも思っています。

トートバッグ
  • 土屋鞄製作所 ディアリオ トールトート

ディアリオ トールトートtsuchiya-kaban.jp
マザーハウスのアンティークスクエアバックパックと土屋鞄のディアリオトールトートを普段は使い分けています。

きっちり感を出したい時はマッキントッシュのダンケルドにディアリオトールトートを合わせています。

ショルダーバッグ
  • PORTER FORCE SHOULDER BAG(S)

休みの日にちょっとそこまで行く用のバッグです。
正直なくても困らない。実際最近あまり使えてないです。

終わりに

やっとワードローブのフォーマットが出来ました。これに基づいて改めて要不要の判断を行い、不要なものは手放し、より良いものにアップデートできるものはないか探していきます。

次回は最大の敵、靴の固定化・厳選を行っていきたいと思います。

以上。




ミニマリストへの道 2日目。ワードローブの制服化、project333

ぶぶづけくんです。

今回はミニマリストへの道の2日目。ワードローブのフォーマット化を行い、私服の厳選、制服・固定化につなげます。

ミニマリストになるというより、project333の方が近いかも。

project333-kiki.com

またしても長くなると思いますが、お付き合いください。

大カテゴリ

まず、衣類について大きくジャンル分けしていきます。

  1. アウター
  2. トップス
  3. ボトムス
  4. インナー・グッズ
  5. バッグ

計5カテゴリに分類しました。
大カテゴリについてはこの位に留めておきます。

中カテゴリ

アウター

  1. ダウンジャケット
  2. ステンカラーコート
  3. ブルゾン
  4. インナーダウン

アウターは4個に分類しました。ダウンジャケットとステンカラーコートはどっちかに統一できそうが、とりあえずはこの4個でいこうと思います。

トップス

  1. シャツ
  2. セーター
  3. ポロシャツ
  4. 半袖Tシャツ

ここも5個に分類しました。外れる可能性があるのはセーターかな。

ボトムス

  1. チノパン
  2. デニム
  3. ショートパンツ

ここはこの3つで完成されていると思います。

インナー・グッズ

  1. 肌着類
  2. 靴下
  3. ベルト
  4. マフラー

マフラーが余計な感がありますが、これも好きなアイテムなので外せません。ゆるゆる。

バッグ

  1. バックパック
  2. トートバッグ
  3. ショルダーバッグ

ここも完成されている感があります。

小カテゴリ

アウター

ダウンジャケット
  • MACKINTOSH LONDON ELINGTON

インナーダウンとブルゾン、ステンカラーコートの組み合わせで、ダウンジャケットはなくせるかも。

とはいえ初めて買った高いダウンなので気に入っているので、手放すかは要検討。

ステンカラーコート
  • MACKINTOSH LONDON DUNKELD ML

シンプルなステンカラーコート。ライナー付きなので真冬にも対応できる。仕事に行く時とかに特に重宝してる。

ブルゾン
  • BARACUTA G9ジャケット

一目惚れして買ったブルゾン。最近体の成長が著しいので少しキツめ。手放すことも検討しないと……。

  • LE LABOUREUR VESTON

お気に入りのブルゾン。モールスキンでできたワークジャケット。メイドインフランス。好き。

ちなみにこれを着て服屋に行くと、高確率で店員さんに声かけられます。そこから服トークになることもしばしば。

前に記事にしているのでぜひご一読ください。
bubu2kkun.com

インナーダウン
  • mont-bell スペリオダウンラウンドネックジャケット

これがないと寒くてやっていけないです。UNIQLOのウルトラライトダウンより3000円くらい高いけど、かなり暖かいのでおすすめ。モンベルコスパ高い。

トップス

シャツ
  • BROOKS BROTHERS ノンアイロンストレッチコットンスポーツシャツ

シンプルなオックスフォードの白シャツ。胸のワンポイントロゴ、ノンアイロン仕様かつ胸ポケットなし。私のこだわりポイントがギュッと詰まったシャツです。

こちらも以前記事にしているので是非。
bubu2kkun.com

  • BROOKS BROTHERS ノンアイロンストレッチオックスフォードオルタネイトマルチストライプスポーツシャツ

www.brooksbrothers.co.jp
ストライプシャツも好きなので、ワードローブからは外せません。ゆるゆるミニマリズム

セーター
  • BATONER BABY WOOL CREW NECK

store.batoner.com
シンプルだけど作りと手触りの良いセーター。正直セーター無しでも東京の冬は乗り越えられそう。でもセーター可愛いから着てしまう。ミニマリストとは。

こちらも以前記事にしています。是非。
bubu2kkun.com

ポロシャツ
  • FRED PERRY The Fred Perry Shirt - M12

www.fredperry.jp
私の夏の定番スタイルはポロシャツに短パンです。
色々なポロシャツがありますが、私は専らフレッドペリーのM12を愛用しています。

いつかフレッドペリーのポロシャツについても記事にしたいと思います。

半袖Tシャツ
  • UNIQLO U エアリズムコットンオーバーサイズTシャツ

www.uniqlo.com
みんな大好きユニクロのエアリズムコットンオーバーサイズTシャツ。私も愛用しています。
真夏の何も考えたくないような日によく着ています。

まとめ

長くなってきたので、2日目は一旦ここで終了です。

次回以降、残りのワードローブのフォーマット化を行っていきます。

あとミニマリストへの道のりで最難関といえる靴との戦いが待っています……。

以上。



ミニマリストへの道 1日目。ミニマリズムの定義とミニマリストになるためにやることとやらないこと

ぶぶづけくんです。

新しく「ミニマリストへの道」という不定期連載を始めます。

私が物欲魔人からミニマリストになるまでの過程を記録し、その際に気づいたことや良かったこと、悪かったことなどをまとめていきたいと思います。

1日目は「私のミニマリズムの定義と志す理由」と「ミニマリストになるために行う事と行わない事」記載したいと思います。

私のミニマリズムの定義と志す理由

限りなく暮らしの中のストレスを減らす事」が私の中でのミニマリズムです。

以下の引用をご覧ください。

持ち物をできるだけ減らし、必要最小限の物だけで暮らす人。自分にとって本当に必要な物だけを持つことでかえって豊かに生きられるという考え方で、大量生産・大量消費の現代社会において、新しく生まれたライフスタイルである。
……
何を持ち何を持たないかは人それぞれだが、少ない服を制服のように着回したり、一つの物を様々な用途に使ったりするほか、誰かと共有したり借りたりすることで、自分が所有する物を厳選している点が共通している。

いわゆる辞書的な定義だとこんな感じの生活を送る人が「ミニマリスト」と呼ばれており、私もこの認識には相違ありません。

しかし、私は自身にそこまで強い制約をかけるつもりはありません。欲しいと思った物を買う事もあるし、たまに贅沢して良いホテルに泊まる事もあるでしょう。

なので過度な断捨離はしませんし、かといって過剰な消費もしません。巷でいわれている「ゆるミニマリスト」が適切な表現なのかもしれません。

本当に好きなものだけに囲まれて、本当に行きたい所にだけ行き、本当に食べたいものだけを食べる。そんな暮らしを実現する手段として、私はミニマリストを志そうと思います。

つまり、私のストレスを増やさない、ないし軽減する事に通じる様々な行いの全てが私の中でのゆるゆるミニマリズムです。

ミニマリストになるために行う事と行わない事

前項でも述べた通り、なるべくストレスフリーな暮らしを実現するためにミニマリストになりたいと考えています。

その過程で行う3つの事と行わない2つの事について、ここで宣言します。気が変わったら内容も変わります。ゆるゆるなので。

行う事

  • 自身の衣類のフォーマットの作成

衣類の要・不要の判断を兼ねて、自身の衣類についてジャンル分けし、フォーマットを作成していきます。後々記事にしたいと思います。

  • 衣類の厳選

上記フォーマットをベースに、その中で本当に必要だと思うジャンルをまずはピックアップします。そしてそのジャンルの中で必要なものを明確にします。つまり2段階で選別するという事です。

  • 私服の準制服化

そうして選別されたジャンル・アイテムの中で、自分の本当のお気に入りのアイテムやブランドを見つけて、それを定番化していきます。

行わない事

  • 過剰な断捨離

ストレスフリーな生活を送ることが目的なので、過剰な断捨離はしません。必要な時だけ捨てます。

  • 自身の欲望を過度に抑圧する事

旅行や食事といった形に残らないものを否定せず、柔軟に生きていきたいと思います。ストレスフリーな生活を送ることが目的なので。

終わりに

だいぶ長くなりました。今回はミニマリストへの道の記念すべき第一回目なので気合いが入ってしまいました。

これからは写真も含めて、見やすい記事を心がけていきたいと思います。

以上。

定番のベルト、Whitehouse Coxのベルト。

ぶぶづけくんです。

いつも物欲にまみれていますが、シンプリストになりたいと思っています。本当です。

シンプリストになる過程で、各アイテム毎に「これ」という「マイ定番品」を見つけることを目指しています。

第六弾はホワイトハウスコッスのレザーメッシュベルトです。

まずはブランド紹介です。以下の引用をご覧ください。

Whitehouse Cox/ホワイトハウスコックス
英国第2の都市バーミンガムから北西15km、ウォルソールにある「Whitehouse Cox」社は、ホワイトハウス氏とサミュエル・コックス氏によって1860年に馬具商として創業しました。Whitehouse Cox社が使用する代表的な革として、強く耐久性のあるイングリッシュブライドルレザーが知られています。それらの最高の素材を、経験豊かな職人が確かな伝統と技術で形にしているブランドです。
www.beams.co.jp

言わずと知れたホワイトハウスコックスのメッシュベルトです。

大変残念ながら2022年をもってブランドが終了してしまいました。伝統あるブランドなのに……。

この衝撃的なニュースを聞いて慌ててダークブラウンとブラックのものを購入しました。なので定番品と銘打ってはいるものの、ワードローブの中では新参者です。

このベルトさえあれば、カジュアルシーンには全て対応可能な万能な奴です。

そして昨年末、ブラックのマイサイズがギリギリ在庫ありだったため予備に買い足しておきました。そこそこのお値段ですが、ほぼ毎日使うことを考えれば1回あたりの値段はかなり安くなると思い、迷わず購入に至りました。

手入れしてヘナヘナになるまで使い続けていきたいと思います。

ベルトは20年は買わなくて済みそう。

以上。



定番のチノパン、POLO RALPH LAURENのスリムフィットチノパンツ。

ぶぶづけくんです。

いつも物欲にまみれていますが、シンプリストになりたいと思っています。本当です。

シンプリストになる過程で、各アイテム毎に「これ」という「マイ定番品」を見つけることを目指しています。

第五弾は POLO RALPH LAURENのスリムフィットチノパンツです。


まずはブランド紹介です。以下の引用をご覧ください。

POLO RALPH LAUREN/ポロ ラルフ ローレン
ポロ ラルフ ローレンは東海岸の由緒あるアイビーリーグアメリカンカジュアルと、上品な英国流スタイルをミックスさせた、モダンでエネルギッシュなライフスタイルをご提案します。
www.beams.co.jp

長いことボトムス迷子を続けていましたが、やっと「これだ!」というものに辿り着くことができました。それがこのラルフローレンのスリムフィットチノパンツです。

どこが気に入ったのかというと、「レングスが選べる」という点です。

パンツ本来のシルエットが崩れてしまうので、裾上げという行為があまり好きではありません。なので、私にとってはこの「レングスが選べる」というのは非常に大事なポイントなのです。

これだ!と思える品物に出会えたので、多少値は張りますがいい投資になったと思っています。ほぼ毎日履くし一回当たりのコストは低いし、と言い聞かせています。

おそらく定番商品だろうと思うので、擦り切れるまで履いて買い替えてを繰り返していきたいと思います。

もし同じ商品がなくなったらUNIQLOでお茶を濁しながら、またボトムス探しの旅に出ようと思います……。

そうならないことを願っています。

以上。



定番のクルーネックセーター、BATONERのベビーウールクルーネック。

ぶぶづけくんです。

いつも物欲にまみれていますが、シンプリストになりたいと思っています。本当です。

シンプリストになる過程で、各アイテム毎に「これ」という「マイ定番品」を見つけることを目指しています。

第四弾はBATONERのBABY WOOL CREW NECKです。

store.batoner.com
バトナー公式オンラインショップより引用

まずはブランド紹介です。以下の引用をご覧ください。

BATONER/バトナー
ニットの産地として知られる山形県で、様々なメゾンブランドやアパレルメーカーの製品を手掛けてきたファクトリー・奥山メリヤスのブランドとして立ち上がりました。世に送り出されるニットウエアは、原料から製品に至るまですべての工程を高いクオリティで管理し、仕上げられています。日本が世界に誇る技術と伝統、さらなる品質を追い求める意欲をもって、次の世代へと受け継がれるモノを作り続けていきます。
www.beams.co.jp

今までは柄物のセーターを好んで着ていたけど、最近無地の波が個人的に来ている。
そして、セーターは「ウール100%」かつ「クルーネック」というこだわりがあるので、色々と探してバトナーのものに落ち着いた。

このセーターは「ヘビーウール」というカシミアに匹敵する素材でできているので、ストレスフリーに着ることができる。しかもハイゲージかつ程良いゆったりシルエットなので、汎用性高い。

ジョンスメドレーが欲しいと思っていた頃もあるけど、この位が「ちょうどいい」のかもしれない、値段とか雰囲気込みで。

冬の間ガシガシ着て春になったらクリーニングに出してのサイクルを繰り返し、毛玉だらけになったら同じものを買い替える。そういう風に着ていきたいニットです。

以上。



定番の白シャツ、BROOKS BROTHERSのスポーツシャツ。

ぶぶづけくんです。

いつも物欲にまみれていますが、シンプリストになりたいと思っています。本当です。

シンプリストになる過程で、各アイテム毎に「これ」という「マイ定番品」を見つけることを目指しています。

第三弾は BROOKS BROTHERSのスポーツシャツです。

まずはブランド紹介です。以下の引用をご覧ください。

Brooks Brothers/ブルックス ブラザーズ
1818年に創業したアメリカでもっとも歴史ある衣料ブランド。これまで生み出した数々の商品は、歴代米大統領からハリウッドセレブまで、世界中の人々に愛用されています。創立200年を超えた今も、最高品質を求め、革新を続ける基本理念のもと、伝統に新たな息吹をもたらすアメリカンクラシックスタイルのアイコン的存在です。
www.beams.co.jp

これまでずっと白シャツは無印良品のものを使ってきた。
www.muji.com
世間でも言われている通りコスパ抜群だし、下手なブランドのシャツよりもずっとクオリティが高いんじゃないかと思うくらい気に入って何着も何年も愛用してきた。
しかし、自分もいい年齢になってきたのでピシッと着ることができるシャツが欲しいなぁと思うようになった。

ということでシャツといえばブルックスブラザーズだろうと思い、実物を見に百貨店へGO。
するとノンアイロン仕様かつ胸ポケットなしという私にとってお誂え向きのシャツに出会うことができた。

最近、シンプリズムやミニマリズム的な考えに共感するようになり、ワードローブのシャツは全てブルックスブラザーズのもので揃えてみた。

今の所白2枚とブルーのストライプ2枚の計4枚だけでローテーションしているけど、元々週2〜3回洗濯していたこともあり全く問題なくローテーションできている。

そして何よりノンアイロン仕様が本当にありがたい。洗濯後に軽く伸ばして干すだけで本当にシワがつかない。自分のような適当な人間にはうってつけ。

良い白シャツを探されている方は、ぜひブルックスブラザーズのスポーツシャツシリーズを見てみていただきたい。

定番商品故廃盤になることもないと思うので、今後も末永く愛用していきたいシャツです。

以上。